01はじめ方
パスワードも、メールアドレスの登録も要りません。3つの手順で始められます。
- 1
画面を開く
acc.capsule.work を開きます。注意書きが出ます。読み取りに外の AI(Google Gemini)を使うこと、7日で消えることが書いてあります。
- 2
「試してみる」を押す
押すと、あなた専用の「試しの会社」が自動で作られます。ほかの試しの会社の物は見えません。
- 3
ファイルを置く
画面の「1. 送る」に、領収書の写真・PDF、明細の CSV・Excel を置きます。複数まとめて置けます。
試験用の残高です。本物のお金は動きません。はじめから 500円分の残高が入っています。支払いは要りません。くわしくは「残高とチャージ」へ。
- 試しの会社は、作って7日で消えます。取り込んだ行も、置いたファイルの原本も、いっしょに消えます。本物の領収書や個人情報は入れないでください。
- 同じブラウザなら、続きから使えます。ブラウザを替えたり、Cookie を消したりすると戻れません。「試しの会社が見つかりません」と出たら、もう一度「試してみる」を押してください(新しい試しの会社になります)。
- 画面の「合言葉」の欄は、本物の会社の入り口です。試しの会社では入れなくてかまいません。
- 短い間に作りすぎると、止まります。同じ場所(IP アドレス)からは、1時間に10回までです。「短い間に作りすぎです」と出たら、1時間ほどあけてください。
- 試しの会社では使えない物があります。LINE とつなぐこと、本物のお金の支払い(チャージは試験用です)、税理士への自動の通知です。
02送れるもの
「1. 送る」に置けるのは、次の4種類です。置く前に、「この中身は」で「費用」「売上」「わからない」を選べます。
| 種類 | ファイルの形 | 外の AI |
|---|---|---|
| 領収書の写真 | .jpg .jpeg .png .webp | 読み取りに使います(同意が要ります) |
| 領収書の PDF | .pdf(文字が入っている PDF は文字を、入っていない PDF は画像を読みます) | 読み取りに使います(同意が要ります) |
| 銀行・カード・売上の明細 | .csv(文字コードは UTF-8 か Shift_JIS) | 使いません |
| Excel | .xlsx | 使いません |
- 1ファイル 20MB までです。これを超えると「ファイルが大きすぎる」と出ます。分けて送ってください。空のファイルは受け取りません。
- 「ファイルの合計(分かれば)」に金額を入れておくと、読み取った合計と照らし合わせます。ファイルの中に合計の行があれば、それも照らします。合わない時は注意が出ます。
- iPhone の HEIC 形式の写真は、動作を確かめていません。JPEG か PNG にしてから送ってください。
- 古い Excel(.xls)や、そのほかの形式は、対応していません。
預かれないもの
個人情報を守るため、次の物は、保存する前に止めて、預かりません。
- マイナンバーらしき12桁の数字。数字の検査が合わなくても止めます。4桁ずつ区切った形や、1桁ずつ空白を入れた形も止めます。「個人番号」「マイナンバー」「通知カード」などの言葉の近くにある番号の欄も止めます。止めた時は「マイナンバーが写っている可能性があるため預かりませんでした。その部分を隠して送り直してください」と出ます。番号も、番号から作った値も、ファイルの要約値も、残しません。
- 会計の対象ではない書類。住民票・源泉徴収票・給与明細・保険証・運転免許証・扶養控除等申告書などです。
- 中身を確かめられない物。パスワードや暗号がかかっている物、壊れていて読めない物です。
12桁の数字が並ぶだけの取引番号や口座番号でも、止まることがあります。その時は、その部分を消して送り直してください。
03下書きから仕訳まで
送った物は、1行ずつの「下書き」にそろえます。人が決めるのは、最後だけです。
1行にそろえる
日付・相手(摘要)・金額(税込)・科目・税区分・札を、同じ形で並べます。領収書は1枚が1行、明細は1行が1行です。
科目と税区分は、仮の提案
一覧で、その場で選び直せます。表示は「仮(税理士が最終確認)」です。税の最終の判断は、税理士が行います。
基本は「事業」。個人は外す
送った物は、基本ぜんぶ「事業」として載ります。私用の物だけ、行の「個人」ボタンで外します。行は消えず、薄くなります。合計と書き出しからは外れます。「戻す」で戻せます。
借方と貸方に分ける
費用は、借方が科目、貸方が相手の科目です。相手の科目は、領収書が現金、銀行の明細が普通預金、カードの明細が未払金です。売上は、借方が売掛金(相手の欄に「現金」とあれば現金)、貸方が科目です。
- 税は、はじめは税込の1行です。税理士に渡すデータの設定で「税抜(消費税行を分ける)」を選ぶと、消費税の行を分けて書き出します。「税額の端数」の設定も、書き出しの欄にあります。変えても、すでに取り込んだ行の税額は変わりません。次に取り込む行から変わります。
- 同じ日付・金額・相手の行が別のファイルにもある時は、「重複の候補」として確認に回します。二重に数えないためです。
| 日付 | 相手 | 科目(仮) | 金額 | 札 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 10/03 | 文具店 | 消耗品費 | 1,280円 | 事業 | |
| 10/07 | 電車 | 旅費交通費 | 640円 | 事業 | |
| 10/12 | 読めず | — | 3,300円 | 事業 | 要確認 |
表は架空のデータの例です。
04確認は、任意です
確かめなくても、そのまま書き出し・集計・書類に進めます。確かめていない物には「確認前」の印が付きます。
確かめるとよい物
画面の「確認」の欄(「必要な所だけ確認」)に、次の3つだけが集まります。事業か個人かは聞きません(基本は事業です)。
- 1
合計が合わない
ファイルの合計や、入れた合計と、読み取った合計が違う時です。
- 2
日付や金額が読めない
写真がぼやけている時などです。
- 3
科目の当てが無い
仮の科目を付けられなかった時です。
画面には「あとで確認して進む」「続けて取り込む」「気になる所を確認する」の3つのボタンが出ます。写真は、読み取った値の横に並びます。
確かめずに進めると
- 「確認前」の印つきで、仮のまま入ります。標準の CSV には「確認」の列(確認前/確認済み)が付きます。税理士に渡すデータでは、摘要の最後に「(確認前)」が付きます。試算表には、確認前の件数が添えられます。
- 仕訳にできない行は、入りません。重複の候補、日付のない行、金額のない行、読めなかった行です。件数は書き出しの画面に出ます。
- 領収書の写真・PDF で「要確認」になった行は、確かめるまで書き出しに入りません。
- 日付のない確定行があると、書き出しが止まります。日付を入れてから書き出してください。
05書き出し
「4. 書き出し」から、2つの形でダウンロードできます。
標準の CSV
「仕訳の CSV をダウンロード」を押します。取引日付・借方科目・借方税区分・借方金額・借方税額・貸方(同じ並び)・摘要の列に、確認の列が付きます。ファイル名は journal.csv です。
税理士に渡すデータ
「税理士に渡すデータを保存」を押します。税理士の先生の会計ソフトに取り込める形で保存されます。
税理士に渡すデータを保存する前に
- 会計ファイルの期間(開始日と終了日)を設定してください。期間の外の日付の行は、会計ソフトが黙って捨てるため、期間が未設定の時や、期間外の行がある時は、書き出しません。理由の一覧が出ます。期間を直すか、「期間ごとに分けてダウンロード」を使ってください。
- 税の扱いを選びます。「税込経理」か「税抜(消費税行を分ける)」です。決算整理月(13か月目)を使う会社は、その印も付けられます。
- 科目のコードの対応を読み込めます。先生の会計ソフトの科目一覧の CSV と補助一覧の CSV を入れて「対応表を保存」します。対応表に無い科目があると、書き出しは止まり、足す科目の名前が出ます。
- 決まりがあります。1回に書き出せるのは9,999仕訳までで、超える時は分けます。摘要は全角32字(Shift_JIS で64バイト)までで、超えた分は切ります。Shift_JIS で表せない文字は「?」などに置き換えます。
二重書き出しは、止めます。同じ行を2回、会計ソフトに入れると、二重計上になります。書き出した行は記録され、もう一度同じ行を書き出そうとすると「既に書き出し済み」と止まります。会計ソフト側で削除してから入れ直す時だけ、「再書き出し(二重計上に注意)」を押してください。
06試算表と書類
試算表は「仕訳案の集計」です。帳簿の正は、税理士事務所の会計ソフトです。
Web の画面で
- 月の試算表:画面の下で月を選んで「表示する」を押します。科目ごとの借方・貸方・残高が出ます。「試算表を PDF で保存」で PDF にもなります。
- 数える物:確定した行のうち、事業の札の物です。個人の札の行と未確定の行は入れません。確認を任意にしている間は、確認前の行を仮に入れて、その件数を添えます。日付のない行は月に入らず、件数だけが出ます。
- 書類のページ:「初期設定・チャージ・書類・年度決算の依頼」の「書類」で、期間を選び、読み取った内容と確認前の件数を確かめてから、試算表 PDF・仕訳確認表 CSV・税理士へ渡す年度資料 ZIP を作れます。
LINE で使う言葉(本物の会社で、LINE とつないだ時)
次の言葉を LINE に送ると、書類のリンクが返ります。リンクは24時間だけ開けて、LINE とつないだ本人だけが見られます。24時間に10本までです。
- 試算表
- 試算表PDF
- 推移
- 元帳 旅費交通費
- 仕訳
- 銀行用
- 確認一覧
- 書類
- 「書類」と送ると、出せる書類の一覧が返ります。「元帳」のあとに科目名を続けます。
- 税理士に渡すデータは、LINE では出しません。Web の「書き出し」から取ります。
- 申告書・決算書・届出書・税額の計算書・年末調整・法定調書は、作りません。税理士の仕事です。「銀行用」の資料も、決算書や申告書の代わりにはなりません。
07最初のヒアリング
会社の最初の設定のための質問です。「初期設定・チャージ・書類・年度決算の依頼」の画面にある「最初のヒアリング」から始めます。
- 質問は12問で、文は決まっています。仕事の種類、決算月、法人か個人事業か、消費税の状態、インボイスの登録、使っている会計ソフト、預金口座・カード、部門を使うか、売上の入り方、毎月決まって払う物、私用が混じる割合、顧問の税理士の有無です。
- 答えは、外の AI に送りません。答えは「下書き」になり、最後にご本人が確かめて「有効にする」を押すまで、仕訳の判定には使われません。
- 消費税の状態と決算月の変更は、税理士の印つきです。税理士の役の人か、理由を書いた持ち主だけが、有効にできます。「先生に聞く」を選ぶこともできます。
- 前年の帳簿(仕訳帳・総勘定元帳)を取り込むと、分かる問いは飛ばして、「前年はこうでした。今年も同じですか」の1問にまとめます。
- 声で答えるのは、任意です。ブラウザの聞き取りを使うと、音声がブラウザの会社(Google など)のサーバーに送られて、文字になる場合があります。当社のサーバーは音声を受けません。同意しなくても、文字だけで進められます。
- 「事業の説明」を AI で整理するのも、任意です。「この事業説明を外部 AI へ送って整理することに同意します」にチェックを入れた時だけ、説明の文が外の AI に送られます。口座番号や顧客の情報は入れないでください。
08税理士に渡す年度末の包み
1年分の仕訳案を「包み」にして、持ち主が中身を見て承認し、税理士が受け取る流れです。「決算資料・先生への共有」から開きます。
- 1
包みを作る(持ち主)
期間・先生の名前(ID)・宛先のメールを入れます。試算表、確かめる物の残り、標準の仕訳 CSV、税理士に渡すデータのプレビュー(取り込めない形)が入ります。作った包みは、あとから変わりません。
- 2
中身を見て承認する(持ち主)
承認は、包みの中身そのものに結びつきます。承認すると、税理士に渡す本物のデータが受け取れるようになります。書き出しの記録は、承認と同じ処理で1回だけ残ります。
- 3
先生を招待する(持ち主)
「advi_」で始まる招待の文字が出ます。1回しか使えず、24時間で切れます。先生が使える期間は、1〜90日で決めます。
- 先生は、招待の文字を貼って使います。先生ができるのは、受け取り(読み取り)だけです。取得は、すべて記録されます。
- 持ち主は、先生の権利をいつでも取り消せます。権利の一覧は画面で見られます。
- 承認のあとに元の行が変わった包みは、出しません。「作り直してください」と出ます。古い中身は、先生にも渡りません。
- お金は扱いません。申し込みと支払いは、お客様と先生が直接行います。当社はお金を預かりません。
- いまは、作り話のデータの会社(試しの会社)だけで使えます。本物の会社の年度決算は、安全の確認が整うまで使えません。
同じ画面の「年度決算」には、税理士への依頼の下書きを作る流れもあります。資料の確認、見積依頼、事務所と直接契約・資料共有への同意、先生の確認、追加資料、成果物の確認の順です。試しでは、実在しない練習用の税理士が選べて、税理士への通知は自動では送りません。
出る物はすべて仕訳案の集計です。税の判断・申告書・決算書ではありません。最終の確認と申告は、税理士が行います。
09残高とチャージ
試験用の残高です。本物のお金は動きません。
- 1クレジット=1円分です。はじめに、試験用の500円分が入っています。
- 減るのは、外の AI で読み取った分です。写真と PDF の領収書の読み取りが、その対象です。使った量に応じて引かれます。1回あたり約 1 円です。
- 減らないもの。ファイルの受け取り、確認、書き出し、CSV と Excel の取り込みです。CSV と Excel は、外の AI を使いません。
- 残高が 0 になると、外の AI での読み取りだけが止まり、「残高待ち」に積まれます。受け取り・確認・書き出しは、そのまま続けられます。チャージすると、古い順に読み取ります。
- チャージは「初期設定・チャージ・書類・年度決算の依頼」の「チャージ」から。1,000円・3,000円・5,000円・10,000円から選び、試験用であることの確認にチェックを入れて「試験の支払い画面を作る」を押します。模擬の支払いで、実際のお支払いは発生しません。税理士への支払いには使えません。
- 外の AI で読める回数には、別の上限があります。試しの会社は1日20回まで、試しの会社みんなで1日300回までです。使い切ると、翌日にまたお試しください。
10LINE
体験版では、LINE とつなげません。「試しの会社では LINE とつなげません(本物の会社だけ)」と出ます。いまは、Web の画面から送ります。友だち追加のリンクは、画面の案内から開けます。
専用の LINE「CAPSULE 会計」を、本物の会社でつなぐ時の動きです。
- つなぎ方:Web の画面の「5. LINE をつなぐ」で「合言葉を出す」を押します。6桁の合言葉が出るので、LINE に送ります。合言葉は72時間・1回だけ有効です。間違いが続くと、その LINE からの登録は止まります。
- 送れる物:領収書の写真・PDF、銀行・カード・売上の CSV・Excel です。1ファイル 20MB までです。
- 写真と PDF の読み取りには、会社ごとに1回の同意が要ります。「同意を取り消す」と送ると、いつでも止まります。
- 決まった言葉だけ受け付けます。それ以外の文章は、AI には渡さず、決まった案内文で答えます。
- 売上
- 費用
- 続き
- 確認
- 残高
- 使用量
- 試算表
- 書類
- 同意
- 同意を取り消す
- 使い方
- 「売上」「費用」:直前に送ったファイルに札を付けます。
- 「確認」:確かめるとよい物の件数と、上から10件のカードが返ります。「続き」で次の10件です。カードには「1 事業」のように、カードの番号と答えを返します。
- 「残高」:チャージの残高が返ります。「使用量」:今月の使用量が返ります。
- 人の担当はいません。折り返しのお約束はできません。税務や法律の個別の相談には答えません。
11データの扱い
- 外の AI に送る物:写真と PDF の領収書です(Google Gemini)。送る前に、会社ごとに1回の同意が要ります。試しの会社では、「試してみる」を押す前の注意が、その同意にあたります。
- 外に出さない物:CSV と Excel の中身、最初のヒアリングの答え、LINE の自動案内への質問の文です。
- マイナンバー:預かりません。止めた時の記録には、理由のコードと大きさの幅だけを残し、本文もファイルの要約値も残しません。
- 保存期間:試しの会社は、作って7日で、取り込んだ行も原本も消えます。
- 置き場所:データは3号機(ブラジル・サンパウロ)に置いています。試験の段階です。
- 税理士への通知:試しでは、自動では送りません。
個人情報の扱いは、プライバシーのページにもあります。
12よくある質問
登録やパスワードは要りますか。
要りません。「試してみる」を押すだけで、試しの会社が作られます。
本物の領収書を入れてもいいですか。
入れないでください。体験版は、架空のデータで試すためのものです。写真と PDF の読み取りには、外の AI を使います。
確認しないと、書き出せませんか。
書き出せます。確認は任意です。確かめていない行には「確認前」の印が付きます。ただし、日付のない確定行があるとき、税理士に渡すデータで会計ファイルの期間が未設定のときなどは、理由が出て止まります。
読み取りが間違っていたら、どうしますか。
一覧で、科目と税区分をその場で選び直せます。確認の欄では、元の資料と読み取り結果が並ぶので、見比べて直して確定します。
個人の支払いが混ざっています。
行の「個人」ボタンで外します。行は消えず、薄くなります。合計と書き出しから外れます。「戻す」で戻せます。
税理士に渡すデータは、そのまま取り込めますか。
税理士の先生の会計ソフトに取り込める形で保存します。架空の会社での取り込みでは、試算表の数字が1円まで一致することを確かめました。会計ファイルの期間と、科目のコードの対応は、先に設定してください。実際の取り込みは、税理士事務所の会計ソフトで行います。
同じ書き出しを2回入れてしまいそうです。
同じ行をもう一度書き出そうとすると、「既に書き出し済み」と止まります。会計ソフト側で削除してから入れ直す時だけ、「再書き出し」を押してください。
残高がなくなったら、どうなりますか。
外の AI での読み取りだけが止まり、「残高待ち」に積まれます。受け取り・確認・書き出しは続けられます。チャージすると、古い順に読み取ります。体験版のチャージは、試験用です。
LINE で送れますか。
体験版では、LINE とつなげません。いまは Web の画面から送ります。LINE の動きは、「LINE」に書いています。
税の相談や、申告の代行はできますか。
しません。出る物は仕訳案の集計です。税の判断・申告・決算は、税理士が行います。
試しのデータを、早く消せますか。
7日で自動で消えます。お急ぎの時は info@capxle.com までご連絡ください。
ほかの会計ソフトに対応していますか。
書き出しは、一般的な CSV と「税理士に渡すデータ」です。ほかの会計ソフトへの書き出しは、ご要望をお寄せください。
料金は、いくらですか。
無料で試せます。基本料 0 円、導入の初期費用 0 円。使った分だけ。いつでも解約できます。銀行やカードの明細(CSV)を取り込むだけなら 0 円です。領収書の写真を 200 枚読ませても 月 200 円ほどです(写真・PDF 1 枚で約 1 円)。くわしくは紹介ページにも書いています。
写真を撮るのが面倒な方へ|領収書を郵送で(オプション)
封筒にまとめて送るだけ。こちらで読み取って帳簿に入れます。日本国内のみ・レターパック(ライト・プラス)でお送りください。
3,000 円〜(月 200 仕訳まで)
- 月 200 仕訳まで 3,000 円
- 以降 100 仕訳ごとに 3,000 円
- 返送(任意)1,000 円
(例:月 300 仕訳なら 6,000 円)
お送りいただいた領収書は画像にして保管し、紙はお返ししません。返送をご希望の方は、オプション「返送(1,000 円)」をお選びください。
宛名ラベル(PDF・A4・8 枚・1 枚 92×60mm)を印刷する
郵送の手順
- 宛名ラベルの PDF を A4 で印刷する(拡大・縮小なし/実際のサイズ)
- 1 枚を切り取り、レターパックの「お届け先」欄にのりで貼る
- 「ご依頼主」欄に、お名前・ご住所・電話番号を書く
- 領収書を入れて封をし、ポストに入れるか郵便局へ
- 届いたら、こちらで読み取って帳簿に入れます。終わったら画面と LINE でお知らせします