こんなことで、困っていませんか。
同じ確認を毎日している
時刻になったら見る、を人の記憶に頼っています。
知らせを見落とす
別のシステムからの連絡が、メールに埋もれます。
失敗に気づけない
動いたのか止まったのかが、あとから分かりません。
CAPSULE 業務自動化でできること。
01
決まった時刻に動く
時刻と曜日を選ぶだけ。1 日に何回かも決められます。
02
受け口で受ける
自分のシステムから署名つきの知らせを受けられます。同じ知らせは二重に動きません。
03
待つ・分ける・知らせる
日時まで待つ、条件で分ける、画面にお知らせを出す、が使えます。
04
失敗が分かる
理由と直し方を日本語で出します。止めたいときは全部まとめて止められます。
3 つの手順で、はじめられます。
- 1
見本から作ります
「決まった時刻に、自分あてのお知らせを出す」などから選びます。
- 2
テスト実行で確かめます
テストでは何も外へ出さず、料金もかかりません。
- 3
オンにします
あとはお知らせと実行の履歴で確かめます。
いま使えないもの(準備中)。
次の機能は準備中です。画面にも「準備中」と出し、オンにはできません。
- お客様への LINE やメールの送信。
- 予約・会計・受信箱など、ほかのサービスからの知らせをきっかけにすること。
- AI による返事の下書き、承認の手順。
- 外のサービスへのデータ送信。
データの扱い。
届いた知らせの中身は暗号化して保管します。
- 実行の中身は、終わってから 30 日で消えます。
- 外の AI は使っていません。
- お問い合わせは日本の窓口が受け付けます(ページ下部をご覧ください)。
料金。
基本料 0 円。1 アカウントで 500MB まで保存は無料。AI などを使った分だけ、共通のクレジットから実費の 2 倍を引きます。
500MB を超えた保管は、保管の実費×2.0 です。目安として、1GB・1 か月あたり約 70 円です。動いた分の計算も、実費×2.0 だけです。使わない月は 0 円です。
よくある質問。
プログラムが書けなくても使えますか。
使えます。見本から選び、文面と時刻を直すだけです。
失敗したらどうなりますか。
理由と直し方を日本語でお知らせします。実行の履歴から、もう一度実行できます。
止めたいときは。
自動化ごとのオンとオフ、全部まとめて止める操作があります。
クレジットが足りなくなったら。
新しい実行を保留にしてお知らせします。クレジットを足すと、まとめて実行するか捨てるかを選べます。