CAPSULE 業務自動化手作業を減らす 自動化を作る

毎日くり返す確認や連絡を、減らしたい方へ

決まった時刻に、自動で進める。

「毎朝 8 時にお知らせを出す」「自分のシステムから知らせが届いたら、画面にお知らせを出す」。そんな手順を、プログラムなしで作れます。待つ・条件で分ける・お知らせを出す、が使えます。

基本料 0 円。1 アカウントで 500MB まで保存は無料です。

0 円からCAPSULE のアカウントでログインします。

費用
基本料 0 円
保存
1 アカウントで 500MB まで無料
データ
暗号化して保管

こんなことで、困っていませんか。

同じ確認を毎日している

時刻になったら見る、を人の記憶に頼っています。

知らせを見落とす

別のシステムからの連絡が、メールに埋もれます。

失敗に気づけない

動いたのか止まったのかが、あとから分かりません。

CAPSULE 業務自動化でできること。

01

決まった時刻に動く

時刻と曜日を選ぶだけ。1 日に何回かも決められます。

02

受け口で受ける

自分のシステムから署名つきの知らせを受けられます。同じ知らせは二重に動きません。

03

待つ・分ける・知らせる

日時まで待つ、条件で分ける、画面にお知らせを出す、が使えます。

04

失敗が分かる

理由と直し方を日本語で出します。止めたいときは全部まとめて止められます。

3 つの手順で、はじめられます。

  1. 1

    見本から作ります

    「決まった時刻に、自分あてのお知らせを出す」などから選びます。

  2. 2

    テスト実行で確かめます

    テストでは何も外へ出さず、料金もかかりません。

  3. 3

    オンにします

    あとはお知らせと実行の履歴で確かめます。

いま使えないもの(準備中)。

次の機能は準備中です。画面にも「準備中」と出し、オンにはできません。

  • お客様への LINE やメールの送信。
  • 予約・会計・受信箱など、ほかのサービスからの知らせをきっかけにすること。
  • AI による返事の下書き、承認の手順。
  • 外のサービスへのデータ送信。

データの扱い。

届いた知らせの中身は暗号化して保管します。

  • 実行の中身は、終わってから 30 日で消えます。
  • 外の AI は使っていません。
  • お問い合わせは日本の窓口が受け付けます(ページ下部をご覧ください)。

料金。

基本料 0 円。1 アカウントで 500MB まで保存は無料。AI などを使った分だけ、共通のクレジットから実費の 2 倍を引きます。

500MB を超えた保管は、保管の実費×2.0 です。目安として、1GB・1 か月あたり約 70 円です。動いた分の計算も、実費×2.0 だけです。使わない月は 0 円です。

よくある質問。

プログラムが書けなくても使えますか。

使えます。見本から選び、文面と時刻を直すだけです。

失敗したらどうなりますか。

理由と直し方を日本語でお知らせします。実行の履歴から、もう一度実行できます。

止めたいときは。

自動化ごとのオンとオフ、全部まとめて止める操作があります。

クレジットが足りなくなったら。

新しい実行を保留にしてお知らせします。クレジットを足すと、まとめて実行するか捨てるかを選べます。

CAPSULE 業務自動化を、使ってみる。

ご質問は、ページ下部のメールアドレスまでどうぞ。使い方はヘルプにあります。

自動化を作る