CAPSULE 業務自動化ヘルプ 自動化を作る

ヘルプ CAPSULE 業務自動化

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はじめ方

  1. CAPSULE のアカウントでログインします。
  2. 「新しく作る」で見本を選びます(決まった時刻のお知らせ/受け口に届いた知らせのお知らせ)。
  3. 「テスト実行」で動きを確かめます。テストでは何も外へ出さず、料金もかかりません。
  4. 「オンにする」を押します。オンにできるのは、オーナーと管理者です。
  5. お知らせは「自動化の一覧」の画面に出ます。結果は「実行履歴」で見られます。

受け口の使い方

「つなぎ先」で「受け口をつくる」を押すと、送り先の URL と署名の鍵が出ます。鍵は今回だけ表示されます。送るときは次のヘッダーを付けます。

署名が合わない、時刻がずれている、大きすぎる知らせは受け付けません。

よくある質問

失敗したときは。

理由と直し方を日本語でお知らせします。実行の履歴から「もう一度実行」できます。失敗した実行の分は請求しません。同じ自動化の失敗が続くと、自動でオフにしてお知らせします。

止め方を教えてください。

自動化ごとのオンとオフと、全部まとめて止める操作があります(オーナーと管理者)。止めている間の実行は保留になり、再開するときに「まとめて実行」か「捨てる」を選びます。

クレジットが足りないとき。

「クレジットが足りないか、月の上限に届いています」と出て、新しい実行は保留になります。クレジットの画面で足すか、上限を変えてください。

実行の記録はどのくらい残りますか。

入力と出力は、実行が終わってから 30 日間です(この間だけもう一度実行できます)。待っている実行の中身は消えません。待つ長さは最大 120 日です。

料金の数え方

基本料 0 円。1 アカウントで 500MB まで保存は無料。実行処理と、無料枠を超えた保管に料金がかかります(共通のクレジットから実費の 2 倍を引きます)。

準備中・できないこと

機能いま
お客様への LINE・メールの送信準備中
予約・会計・受信箱など、ほかのサービスの知らせをきっかけにする準備中
AI による下書き、承認の手順準備中
外のサービスへのデータ送信準備中
プログラムを書く手順できません
お金を動かすこと(振込・決済)できません

準備中の機能を含む自動化は、下書きとして保存できますが、オンにもテストもできません。

ご質問は、サービスの一覧のお問い合わせからどうぞ。