CAPSULE 共有受信箱問い合わせの一元管理 受信箱を開く

問い合わせの見落としと二重の返事に困っている、お店と事務所の方へ

問い合わせを、1 つの受信箱へ。

メール、フォーム、LINE の相談、留守電の用件を 1 つの一覧に集め、担当を決め、返事の期限を見えるようにします。IT 担当がいなくても、今日の問い合わせを一目で見渡せます。

基本料 0 円、席の数で数えません。1 アカウントで 500MB まで保存は無料です。

無料で試せますCAPSULE のアカウントでログインします。

費用
基本料 0 円・使った分だけ
数え方
席の数では数えません
データ
会社ごとに分けて保管します

こんなことで、困っていませんか。

見に行く場所が多い

メール・フォーム・LINE・留守電をそれぞれ見に行き、見落としが出ます。

二重の返事

誰が返したのか分からず、同じお客様に 2 人が返事をしてしまいます。

返し忘れ

お客様からの催促で、返し忘れに気づきます。

CAPSULE 共有受信箱でできること。

01

1 つの一覧

メール、フォーム、LINE の相談、留守電の用件カードが同じ一覧に並びます。

02

返事の期限と担当

規則を決めておくと担当が付き、期限が近い件は上に来て、残り時間が見えます。

03

満足度の一言

返事の末尾に、お客様が 3 択で答えられる一言アンケートを付ける仕組みです。集計は今月の 3 つの数だけです。

04

人が決めて、人が送る

返事を送るのは人です。マイナンバーらしい番号は、画面に出る本文から取り込みの時点で消します。

使い方の例。

例1 ヘアサロン ひなた(架空)の朝

夜のうちに、予約の相談と問い合わせフォームが届きます。朝、受信箱を開くと 2 つが同じ一覧にまとまり、規則で担当が決まっています。期限が近い件が上に出るので、開店前の 10 分で返事の順番が決まります。

例2 ひなたの 3 店舗をまとめて

留守電に残った用件はカードになって一覧に入り、LINE の相談と並びます。誰が返したかが残るので、店舗をまたいでも二重の返事に気づきやすくなります。月が終わったら「よかった」の割合を見て、次の月の接客を見直せます。

3 つの手順で、はじめられます。

  1. 1

    ログインして、会社をつくります

    CAPSULE のアカウントでログインし、画面の案内どおりに会社の名前を入れます。

  2. 2

    月の上限を決めます

    上限はお客様が決めます。あとから変えられます。

  3. 3

    試しの 1 件で、画面を確かめます

    作り話の 1 件が入ります。一覧・担当・期限の見え方を、本番の問い合わせが届く前に確かめられます。

いまの状態と、準備中のこと。

ご利用の前に、正直にお伝えします。いまは、ログイン・会社づくり・月の上限・試しの 1 件・一覧と担当と期限の画面に加えて、メール・Web フォーム・LINE の用件を受け取るところまで使えます。

  • 使えます(受け取るだけ):メール(御社専用の …@in.capsule.work への転送)、Web フォーム(サイトに貼る 1 枚)、LINE(御社の LINE チャネルのシークレットを設定に入れる)の用件が、一覧に入ります。
  • 電話の用件カードの取り込みは準備中です。電話番号がまだ決まっていません。
  • 返信の送信は準備中(受信は使えます)です。お客様へのメール・LINE の返信は、送る口が整うまで、いまは送信されません。満足度の一言の同封も、送れるようになってからです。
  • お客様の文を外の AI に送る下書きは準備中です。当社の安全の確認が済み、御社が同意するまで行いません。
  • 御社のドメイン名からのメールの返信、件の CSV 書き出し、Web のチャットの窓は準備中です。

データの扱い。

お客様の文を預かる仕組みだから、はっきりお伝えします。

  • 会社ごとにデータを分けて保管します。他の会社からは見えません。
  • 外の AI は使っていません。
  • お客様の文は、御社の人だけが見ます。当社の人は障害のときに記録を残して見るだけで、統計に本文は使いません。
  • 子どもを相手にした窓口には使えません。
  • お問い合わせは、ページ下の日本の窓口が受け付けます。

料金。

基本料 0 円。1 アカウントで 500MB まで保存は無料。計算や AI などを使った分だけ、共通のクレジットから実費の 2 倍を引きます。

500MB を超えた保管は、保管の実費×2.0 です。目安は、1GB・1 か月あたり約 70 円(実費 約 35 円×2.0)です。月の上限をお客様が決められます。上限を超えた分は引きません。

月の例(目安)

AI を使わない・月 300 件

計算などの実費 約 100 円 ×2.0 で、約 200 円です。上限の設定例は 3,000 円です。

AI の下書きあり・月 600 件・下書き 200 本

AI の実費 約 600 円+計算などの実費 約 200 円=約 800 円 ×2.0 で、約 1,600 円です。上限の設定例は 5,000 円です。AI の下書きは準備中のため、使えるようになってからの例です。

よくある質問。

席の数で料金は変わりますか。

変わりません。基本料 0 円で、席の数や人数では数えません。

アンケートは全部のお客様に届きますか。

いいえ。返事を書く欄の[送って完了]を押したときだけ、1 件に 1 回、返事の末尾に同封します。お客様は答えの頁から断ることもできます。断られても、返事は止まりません。返信の送信が使えるようになってからの機能です。

お客様の文は外の AI に送られますか。

当社の確認が済み、御社が同意するまで送りません。

いまの LINE ツールのままで使えますか。

使えます。受信箱は LINE ツールの受け箱から読み取るだけで、元には書き込みません。つなぎ込みは準備中です。

やめたくなったら。

いつでもやめられます。基本料が無いので、使わなければ 0 円です。

CAPSULE 共有受信箱を、使ってみる。

ご質問は、ページ下の連絡先までどうぞ。使い方はヘルプにあります。

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