CAPSULE アプリ業務アプリを、一文から アプリを作る

案件・問い合わせ・備品・申請を、表計算ファイルや紙で追っている方へ

管理したいことを、一文で書く。

「問い合わせを担当と期限つきで管理したい」のように一文を書くと、AI が項目・入力の画面・一覧・看板(かんばん)・承認の流れの下書きを作ります。内容を見て、直して、よければ使い始めます。

月額・人数での料金はありません。

見本は作り話です実際に作るときは、CAPSULE のアカウントでログインして開きます。

料金
人数での料金なし
作り方
一文から下書き
見方
一覧・看板・1 件

こんなことで、困っていませんか。

表計算ファイルが増えていく

誰が最新を持っているのか、聞かないと分かりません。

進み具合が見えない

どの件が今どの段階か、一件ずつ開いて確かめています。

仕組みを作る人がいない

管理の画面を頼みたくても、頼む先と時間がありません。

できるのは、この 6 つ。

01

一文から下書き

書いた一文から、項目・入力画面・一覧・看板・承認の流れをまとめて下書きします。AI が使えないときは、決まった型から作ります。

02

見てから作る

下書きは、項目も選択肢も流れも全部見える形で出ます。「この形で作る」を押すまで、アプリは作られません。

03

画面で直す

項目の足し・消し・並べ替え、必須、選択肢、看板の列、承認の流れ、見える範囲を、画面で直せます。直す前の形に戻すこともできます。

04

承認の流れと知らせ

状態の移り変わりを、押せる人を決めて作れます。担当になった・承認を頼まれた・状態が変わった、は画面のベルでお知らせします。

05

CSV の出し入れ

書き出しは UTF-8 か Shift_JIS。取り込みは、全部の行を先に確かめて、問題が 1 つでもあれば何も入れません。

06

会社ごとの API 鍵

鍵を作ると、ほかのシステムから、決めたアプリの件を読み書きできます。鍵は作ったときの 1 回だけ表示します。

3 つの手順で、はじめられます。

  1. 1

    見本を開きます

    作り話の工務店のアプリを、ログインなしで見られます。

  2. 2

    一文を書きます

    CAPSULE のアカウントでログインして、管理したいことを書きます。

  3. 3

    下書きを見て、作ります

    内容を確かめ、直したいところは直して「この形で作る」を押します。

安心してお使いいただくために。

はじめる前に知っておいていただきたいことです。

  • 見られるのは、ログインした会社のアプリと件だけです。他の会社のものは開けません。
  • AI で作るとき、書いた一文は Google の AI に送られます。アプリの中のデータは送りません。取引先名・人名・電話番号は一文に書かないでください。
  • AI の下書きは、そのまま当てずに必ず人が確かめます。内容が合っているかの責任は、使う方にあります。
  • 記録の変更は、追記だけで残します。管理者は画面で確かめられます。
  • 見本の中身は作り話です。実在の会社・人とは関係ありません。

準備中の機能。

次の機能は準備中で、いまはお使いいただけません。

  • 添付ファイル:写真や書類を件に付ける項目
  • 外への通知:メール・LINE・Webhook での知らせ(いまは画面のベルだけです)
  • 他サービスの数字:同じアカウントの別のサービスの数字を、アプリに出す機能
  • カプセルの公開:作ったアプリの形を、他の会社に見せる機能(自社の中での保存と使い回しは動きます)

料金。

月額・人数での料金はありません。保存は 1 アカウント 500MB まで無料です。

AI で作るときだけ、使った分のクレジット(原価×2.0)を共通のクレジットから引きます。決まった型から作るときは 0 円です。500MB を超えた分の保管は、保管の実費×2.0 です。

よくある質問。

AI が使えないときはどうなりますか。

クレジットが足りないときや 1 日の回数に届いたときは、決まった型(問い合わせ・案件・日報・備品・申請など)から下書きを作ります。この場合は 0 円です。

スマホで使えますか。

スマホの幅でも使えるように作っています。

表計算ファイルのデータを入れられますか。

CSV にして取り込めます。項目名を、アプリの項目の名前に合わせてください。

人数を増やすと料金は変わりますか。

人数での料金はありません。

CAPSULE アプリを、のぞいてみる。

ご質問は info@capxle.com までどうぞ。使い方はヘルプにあります。

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