発表のたびに、文章づくりと置き場所で手が止まってしまう会社の方へ
短いメモから、プレスリリースの下書きとニュースルームを。
メモを入れると、題・リード・本文の区切りの下書きができます。メモに無い数字や名前は書かず、【要確認】の印を付けます。言い過ぎになりやすい言葉には印が付き、直すか、根拠を残してから公開できます。公開した発表は、会社のニュースルームに並びます。
基本料 0 円。保存は 1 アカウント 500MB まで無料。AI の下書きは実費×2.0 のクレジット
無料で試せますCAPSULE のアカウントでログインします。AI が使えない時や、クレジットが無い時は、0 円のひな形で作ります。
- 費用
- 基本料 0 円・使った分だけ
- 数え方
- Cookie も IP アドレスも保存しません
- 配信
- 当社からは送りません
こんなことで、困っていませんか。
書き出しの一行目が決まらない
発表したいことはあっても、リリースの型で文章にするのに時間がかかります。
言い過ぎていないか、不安
「一番」「必ず」のような言い方は、根拠の資料が手元に無いと、あとで困ることがあります。
出した後の置き場所と反応が見えない
発表を会社のサイトにまとめておく場所が無く、読まれたかどうかも分かりません。
CAPSULE プレスリリースでできること。
下書きを作る
短いメモから、題・副題・リード・本文の区切りの下書きを作ります。メモに無い数字・日付・名前・連絡先は【要確認】になり、残っている間は公開できません。
言い過ぎの言葉に印を付ける
最上級や断定、効能の言い方に印を付けます。直すか、出典と時点を残すと通ります。印は目安で、法に触れるかどうかの判断ではありません。
ニュースルームと RSS
会社の発表を新しい順に並べる公開の頁と、RSS・JSON Feed を用意します。解禁日時や公開日時も決められます。
見る数と短いリンク
Cookie も IP アドレスも保存せずに、見られた回数と人数を数えます。短いリンクと、UTM を付ける道具もあります。
書き出しと記者リスト
外部の配信サービスへ貼る用の zip(文・画像・確認表)を出せます。記者のリストには、連絡先を受けた根拠と証拠を記録し、受け取りを止める URL を付けます。
3 つの手順で、はじめられます。
- 1
ログインして、会社の設定をします
会社の名・紹介文・報道の問い合わせ先・ニュースルームの名前を入れます。
- 2
メモから下書きを作り、確かめます
「AI の下書き」にメモを入れ、【要確認】と印を直します。画像も入れられます。
- 3
公開するか、書き出します
ニュースルームに公開するか、zip で書き出して外部の配信サービスへ貼ります。
いまの状態と、しないこと。
ご利用の前に、正直にお伝えします。
- 当社から、記者やメディアへメールなどを送ることはしません。配信は、外部の配信サービスやお客様ご自身で行います。
- 記事になるかどうか、取り上げられるかどうかは約束できません。
- ニュースルームの頁は、いまは検索エンジンに出ない設定です。
- AI の下書きは、数字や名前を必ずご自身で確かめてください。AI が使えない時は、ひな形になります。
- 印と確認表は目安です。法的な助言ではありません。
データの扱い。
発表前の文章と記者の連絡先を預かる仕組みだから、はっきりお伝えします。
- 会社ごとにデータを分けて保管します。他の会社からは見えません。
- 画像の位置情報などの付加情報(Exif など)は、取り除いて保存します。
- 見る数の計算に使う IP アドレスは、その場で使うだけで、どこにも保存しません。Cookie も使いません。
- 記者の氏名とメールは、お客様が報道機関へ連絡するための名簿の管理のために預かります。
- AI の下書きに送るのは、お客様が入れたメモと事実の欄だけです。
料金。
基本料 0 円。保存は 1 アカウント 500MB まで無料。AI は実費×2.0 のクレジット
編集・公開・ニュースルーム・数え・書き出し・記者リストは 0 円です。AI の下書きだけ、かかった実費の 2 倍をクレジットから使います。500MB を超えた保管は、保管の実費×2.0 です。月の上限はお客様が決められます。
よくある質問。
AI が使えない時は。
0 円のひな形で作ります。題・リード・本文の区切りの枠に【要確認】が入るので、そこを埋めます。
外部の配信サービスには、どう出しますか。
「書き出し(zip)」で、文・画像・確認表を受け取り、配信サービスの入稿の画面に貼ります。配信の送信者はお客様です。
やめたくなったら。
リリースは取り下げや削除ができます。記者リストは全部消せます。同意と停止の記録だけは、法で求められる期間、残します。