CAPSULE チケットイベントの申込みと受付 はじめる

セミナー・発表会・ワークショップなど、小さなイベントを開く方へ

イベントのページと申込み、当日のQR の受付までを 1 つで。

イベントの日時と会場、券種と定員を入れると、申込みのページの URL ができます。申込みが済むと、参加者に QR のチケットの URL が出ます。当日は、スマホで QR を読んで受付します。

基本料 0 円。保存は 1 アカウント 500MB まで無料です。

見本は作り話のデータです主催者は CAPSULE のアカウントでログインします。参加者のログインは要りません。

費用
基本料 0 円・保存は 500MB まで無料
向いているイベント
定員が数十〜数百人の、自由席のイベント
参加者
アカウントなしで申し込めます

CAPSULE チケットでできること。

01

イベントのページ

日時・会場・説明・取消と返金のきまりを載せた、申込みのページができます。ログインなしで開けます。

02

券種と定員

無料の券も有料の券も作れます。券種ごとの枚数と、イベント全体の定員の両方で、売りすぎを止めます。

03

QR のチケット

申込みが済むと、その場でチケットの URL が出ます。QR は端末の中で描き、名前やメールは入れません。

04

スマホで受付

通信できる間は、二重の受付を止めます。通信が無い間の受付は、つながった後に重なりをお知らせします。

3 つの手順ではじめます。

  1. 1

    イベントを作ります

    日時・会場・定員と、券種(名前・値段・枚数)を入れます。

  2. 2

    公開して URL を配ります

    「公開する」を押すと、申込みの URL と掲示用の QR が出ます。

  3. 3

    当日、スマホで読みます

    受付の端末を「つなぐ番号」でつなぎ、カメラで QR を読みます。

今はまだの事。

次の事は、まだできません。正直にお伝えします。

  • 有料の決済は、テストだけです。本物のお金は動かず、主催者への入金もありません。
  • 確認のメールは送りません。参加者は、申込み完了の画面に出るチケットの URL を保存します。
  • 座席の指定はありません。自由席と整理番号だけです。
  • 参加者どうしの譲渡や、名義の変更の仕組みはありません。

主催者の責任と、データの扱い。

  • 特商法の表示、取消と返金のきまり、会場の許可は、主催者が確かめて入れます。画面には入力欄と注意だけを用意しています。
  • 参加者の名前・メールは、主催者の委託先として預かります。保存期間は主催者が選び(既定は 90 日)、期間が過ぎると消します。
  • 当社は、預かった参加者の情報を、自社の宣伝や統計に使いません。
  • 外の AI は使っていません。

料金。

基本料 0 円・保存は 1 アカウント 500MB まで無料・使った分だけクレジット(原価×2.0)。

今の機能で原価が出る操作はありません。有料のチケットの申込みは、今はテストの決済だけです。

まず、見本を触ってみる。

見本は作り話のイベントです。使い方は ヘルプ にあります。ご質問は、下の連絡先までどうぞ。

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